PLAY ECONOMY

次世代デジタル
ガチャで、
新しい収益を。

店頭の筐体とスマホで、同じオリジナルくじを同時に販売。空きスペースも、集客力も、そのまま売上に変えられます。

導入のご相談はこちら
次世代デジタルガチャのタッチパネル筐体次世代デジタルガチャのスマホ画面
01 / PLAY ECONOMY

PLAY ECONOMYとは

購入そのものを体験へ変え、ユーザーの熱狂と事業者の売上を同時に拡大します。

世界で拡大するランダム販売を進化させた、新しいオンラインくじプラットフォームです。

THE PRIZE IS A RIGHT

当たるのは「権利」。
だから選べる。

商品や体験を、そのまま受け取るだけではありません。当選品を引換権として扱い、受取・売却・保有という選択肢を設計できます。

  1. 01
    ベースボールガチャの購入画面

    購入

    筐体・スマホから購入

  2. 02
    始球式登板体験の演出画面

    演出

    大画面の演出でワクワク

  3. 03
    始球式登板体験の引換権カード

    権利を獲得

    当選品は権利で受け取る

  4. 04
    RECEIVE
    SELL
    HOLD

    選べる

    受け取る/売却/保有

※画面はイメージです。

売却できる仕組み

不要な権利は、売却を選ぶこともできます。

特許技術を活用

独自のプラットフォームで権利を管理します。

大手法律事務所監修

賭博罪・景品表示法に配慮した設計です。

02 / VALUE

販売事業者にもたらす4つの価値

販売する場所を増やし、購入後の離脱を減らす。

01

売却・保有の選択肢

購入後に受取・売却・保有を選べる設計により、購入のハードルを下げる工夫につながります。

02

商品設計の自由度

モノ・体験・権利を組み合わせ、企画の魅力や客単価を高めるくじを設計できます。

03

オンライン×リアル展開

Web・店舗・イベント・自治体など、販売チャネルと接点を広げられます。

04

配送・在庫の負担を軽く

売却・保有を選ぶ権利は配送不要。運営負担を抑える設計を検討できます。

03 / KIOSK EXPERIENCE

タッチパネル筐体での購入体験

くじを選んで、決済し、結果を受け取る。スマホでも同じ流れで購入できます。

01筐体でくじを選択する画面

くじを選ぶ

02筐体の決済画面

決済

カード・電子マネー

03筐体でくじを引く画面

購入(引く)

04筐体の抽選演出画面

演出

05筐体の商品確定画面

商品確定

引換権をデジタルで受取

06筐体の結果印刷画面

結果印刷

QRコード付きレシート

07筐体で受取・売却・保有を選ぶ画面

選べる

受取・売却・保有

※画面は稼働例です。

04 / HOW IT WORKS

くじの仕組み

販売事業者と購入者をつなぎ、当選後の選択肢まで一つの流れとして設計します。

販売事業者
導入企業様
くじを販売当選は「権利」
購入者受取・売却・保有を選ぶ

受け取る

筐体ならその場で引換。オンラインはスマホから配送手続きができます。

売却する

売却を選べば、買い注文の金額で円に。配送も不要です。

保有する

権利のまま保有する可否や条件は、くじ設計時に設定します。

05 / SECONDARY MARKET

売却のしくみ

売るかどうかは、当選者が決めます。

  1. STEP 1

    権利が当たる

  2. STEP 2

    自分で選ぶ

    売る/売らない

  3. STEP 3

    セカンダリーマーケットへ

    売るを選んだ場合のみ

OPEN MARKET

誰でも参加できる、
オープンなマーケット。

いちばん高い買い指値が表示され、その裏側に複数の買い注文が入っています。

買い指値の例¥12,000その金額で売るかは、お客様次第です。
  • ※売却は、販売事業者や運営元が買い取るのではなく、誰でも参加できるマーケットで参加者どうしが売買する仕組みです(Web3の金融技術を活用)。
  • ※金額はイメージです。買い注文の有無・金額は市場の状況により変動し、売却や売却価格を保証するものではありません。
07 / CASE STUDIES

導入事例

掲載許可をいただいた実例をご紹介します。

CASE 01 / AMUSEMENT

脳汁クジ

業界最大手のアミューズメント企業が、店舗限定のオリジナルグッズが当たるくじとして展開。

  • 1回777円
  • 2,195口
  • 商品総額2,558,910円相当
  • S賞:脳汁ネオン
  • A賞:脳汁スケートボード
脳汁クジの販売画面脳汁クジのS賞・脳汁ネオンの画面脳汁クジのA賞の画面
CASE 02 / SPORTS

マツイガチャ

プロテニスプレーヤー松井俊英選手が、本人によるレッスンやスポンサー商品をファン向けのくじとして展開。

  • 1回1,000円
  • 500口
  • 商品総額816,500円相当
  • S賞:2時間マンツーマンレッスン
  • B賞:ヨネックス ツアープラチナム
マツイガチャの販売画面マツイガチャのS賞・マンツーマンレッスンの画面マツイガチャのB賞の画面
08 / SAMPLE IDEAS

こんなくじが、つくれます

モノ・体験・権利を組み合わせた企画を、対象者や販売シーンに合わせて設計できます。

プロ野球チーム向けベースボールガチャの企画サンプル
プロ野球チーム

始球式で登板できる権利

アイドル・タレント向けガチャの企画サンプル
アイドル・タレント

推しと過ごす特別な時間

アニメ・IP向けガチャの企画サンプル
アニメ・IP

描き下ろし原画・限定フィギュア

ベースボールガチャの賞品ラインナップ例
プロ野球チーム

サイン入りグッズ・観戦体験

アイドル向けガチャの賞品ラインナップ例
アイドル・タレント

デジタルとリアルの特別体験

アニメガチャの賞品ラインナップ例
アニメ・IP

限定コレクション

映画館向けガチャの企画サンプル
映画館

ここだけの限定グッズ

ブランド向けガチャの企画サンプル
ハイブランド

バッグ・時計・宝飾品

地域特産品ガチャの企画サンプル
地域・特産品

北海道の海の幸

※画像はすべて企画サンプルです。実在の人物・団体とは関係ありません。

09 / PLANS

2つの導入プラン

販売チャネルや、保有する商品・企画資産に合わせて選べます。料金・導入条件はお問い合わせください。

PLAN A / RECOMMENDED

筐体を購入して、
オリジナルくじで収益化

自社の商品・景品でオリジナルくじを設計。当選品はその場で受け取り、またはスマホで配送・売却。同じくじをオンラインでも同時販売し、季節やイベントに合わせて切り替えられます。

こんな方に:商品や集客力をお持ちの施設・企業。
店頭でオリジナルくじを販売する筐体同じくじを販売するスマホ画面
PLAN B

オリジナルくじを
オンラインで販売

24時間・全国に販売。景品はモノ・体験・権利を組み合わせ自由です。SNSから購入でき、イベント時には筐体を追加してリアルでも展開できます。

こんな方に:IP・ブランド・有名人・インフルエンサー・プロスポーツチーム。
オンラインで販売するベースボールガチャの画面

売上は運営元で回収し、システム利用料・引換券生成費用を差し引いて、翌々月5日にお振込みします。料金・導入条件はお問い合わせください。

10 / USE CASES

利用イメージ・活用例

イベント、街なか、施設、お店。リアルとオンラインを組み合わせた展開を検討できます。

イベント会場でデジタルガチャを利用するイメージ
01 / EVENT

イベントで盛り上げる

会場に筐体サイネージを設置し、その場で引いてその場で受け取る体験をつくります。

帰りの電車でオンラインくじを利用するイメージ
02 / ONLINE

帰りの電車でも

イベント終了と同時に同じくじをオンラインでスタート。会場に来られなかったファンにも販売できます。

自宅でオンラインくじを利用するイメージ
03 / HOME

自宅でゆっくり

イベント後も、好きなタイミングで同じくじを楽しめます。

観光地に設置されたデジタルガチャの活用イメージ

自治体・観光

観光地での利用フロー
スタジアムでのデジタルガチャ活用イメージ

スポーツ・スタジアム

スタジアムでの利用フロー
小売店でのデジタルガチャ活用イメージ

小売・量販店

小売店での利用フロー
ホテルでのデジタルガチャ活用イメージ

ホテル・観光

飲食店でのデジタルガチャ活用イメージ

飲食

地域でのデジタルガチャ活用イメージ

地方創生

※画像はイメージです。

11 / HOW TO START

導入の流れ

ご相談からくじ設計、販売開始までを伴走します。

  1. 01

    ご相談

    目的・対象・販売シーンを整理

  2. 02

    ご契約

    導入条件を確認

  3. 03

    くじ設計

    賞品・口数・販売方法を設計

  4. 04

    素材準備

    商品画像・演出動画・特商法ページを準備

  5. 05

    確認・テスト

    画面と導線を確認

  6. 06

    販売開始

    リアル・オンラインで展開

ご契約後、オンラインなら最短2〜3週間で販売開始。まずは1商品・1企画のテストからご相談いただけます。

デジタルガチャについてのよくある質問

01筐体なしでも始められますか?

はい。オンライン販売から始め、イベントに合わせて筐体を追加し、リアルでも展開することをご相談いただけます。

02くじの中身は自分で決められますか?

はい。商品、体験、権利などを組み合わせ、企画目的や対象者に合わせて設計します。

03体験型の賞品も出せますか?

ご相談いただけます。イベント参加、レッスン、撮影、観戦など、企画内容と提供条件を確認して設計します。

04不要な権利はどうできますか?

当選者は、受け取る・売却する・保有するという選択肢から選べます。売却を選ぶ場合も、買い注文の有無・金額は市場の状況により変動し、売却や売却価格を保証するものではありません。

05どれくらいで始められますか?

ご契約後、オンラインなら最短2〜3週間で販売開始できます。素材の準備や企画内容、確認工程によって開始時期は変わります。

06導入にかかる料金を教えてください。

導入するプランや販売形態、設置・運用の条件によって異なります。料金・導入条件はお問い合わせください。

13 / CONTACT

まずは1企画から、
お気軽にご相談ください。

目的、販売場所、商品や体験のアイデアが固まっていない段階でも、お気軽にお聞かせください。

株式会社IGNITION CORE info@ignitioncore.co.jp / 06-6123-1132
導入のご相談はこちら